青赤亭ギョタ郎@下高井戸のブログ

FC東京をこよなく愛し、心から応援するブログ

今が21世紀だと理解していない愚かな国は隣国

正直、脳内に品性のかけらもない隣国のしでかすことは、

気分を害すので触れたくありませんでした。

 

開幕前から選手村に反日を主張した横断幕を掲げようが、

福島の食材に悪辣な風評を立てて自前弁当を持ち込もうが、

開会式の選手の待機区分が旭日旗のようだと指摘しようが、

開会式映像にチェルノブイリ事故の画像を嵌め込もうが、

開会式映像で竹島起点の矢印で各地を示して紹介しようが、

こう思って、流してきました。

 

馬鹿どものやることは放って置こう。

 

でも、サッカーでしでかした愚かな行為には黙っていられません。

サカダイの記事から。

 

ww.soccerdigestweb.com

 

韓国の選手が、試合後の握手を拒否した振る舞いについて、

世界規模で大きな反響を呼んでいます。

 

ニュージーランドがウノゼロ勝利した試合後、プレミアのウッドが、

韓国のイ・ドンギョンに握手を求めたところ、なんと拒否。

 

しかも、視線を合わせもせず、憮然とした表情で、

差し出された手を軽くはたき返して、足早に立ち去ったのです。

 

その様子の画像が記事の2ページ目に貼られています。

 

イ・ドンギョンは次のように釈明するだけで、謝罪はなかったそうです。

「このような問題に発展すると分かっていたなら、もっと理性的に反応するべき

 でした。試合に敗れてひどく落胆していて、そこまで気が周らなかったのです」

 

クズですね。

国際的なスポーツの大会に出場する資格はありません。

 

ロンドン五輪でも、竹島の領有権を主張するプラカードを掲げて、

咎めを喰らったのと同じ国の選手です。

 

韓国は、スポーツにとって、一番根幹にある大切なことなどは、

一切教えない国なのでしょう。

 

選手としたら、こんな国とは戦いたくないでしょうね。