青赤亭ギョタ郎@下高井戸のブログ

FC東京をこよなく愛し、心から応援するブログ

270分ノーゴールという現実を突きつけられた福岡戦

昨日のJ1第6節の対福岡戦@ベススタは、痛恨のウノゼロ負け。

3試合ノーゴールでは勝てるわけがなく、突きつけられた悲しい現実。

 

守備陣の奮起は心強かったし、最後の失点を責める気は全くなし。

ただただ、270分ノーゴールを呪うのみです。

 

我々サポは、あと一体どれだけ忍耐すれば良いのでしょうか。

即ち、力蔵監督は、あと一体どれだけタワラを我慢するのでしょうか。

 

ソーマとケインを投入しないと活気づかない前線の攻撃なら、

最初から組み入れれば良いという、簡単なことです。

 

東京が、三苫を作るという大きな裏テーマも重要ですが、

今は、シュートを撃てる選手を最優先すべきです。

 

そのために獲ったヒアンは、どこに行ったのでしょう。

恐らく、体調不良としても、耐える身としては情報が欲しいですね。

 

ヒアンは、あくまでディエゴの補完選手としての獲得。

100%出られるわけではない以上、もう一人本当の補強が必要です。

 

いずれにせよ、シュートゼロの選手を前線に置いておいても、

勝てないことは、火を見るより明らかです。

 

力蔵監督の次の一手に期待して、今は耐え忍びます。

 

まだ寒いので、開幕からそんなに経っていないように錯覚しがちですが、

実は来週末には、桜の開花予想が出ています。

 

早く東京にも春が来てほしいものです。