恒例の選手達による小学校訪問が行われたようです。
チュースポから。
→https://www.chunichi.co.jp/article/1091796?rct=fctokyo
ケント、ケイン、ソーマの3人が訪れたのは、世田谷区立上北沢小学校とのことで、ケインの母校なのだそうです。
当方は、上北沢は髪を切りに行ってる場所で、髪切ったあと、食事に行く途中でよく同小学校の前を通りますので、とても身近に感じてしまいました。
母校に凱旋とは、ケインは、滅多にない素晴らしい経験をしたようですね。
既に、東京に昔から居るように馴染んでますが、どっぷりリアル東京の花形に染まって欲しいものです。
それにしても、母校の名前が大向小学校から、神南小学校に変わってしまった当方としては、変わらずにあるというのは、羨ましい限りです。
でも、自宅近辺の松沢小学校や松原小学校は、まだまだ変わりそうもないので、世田谷区の小学校って、SDGsを絵に描いたような存在なのかもしれません。
他紙のスポニチの報道によると、都内5箇所に別れて行われたそうで、室屋、西堂、レオンの3選手は、渋谷区立猿楽小学校を訪問したようです。
そこでの質問タイムで、生徒から、「きのこの山」派か、「たけのこの里」派か尋ねられたそうです。
すると、3選手揃って、「たけのこの里」と答える謎の満場一致があったそうです。
質問も面白いけど、たけのこ派で揃うなんて、笑ってしまいました。
ピッチでも、息の気の合うところが見られるといいですね。