青赤亭ギョタ郎@下高井戸のブログ

FC東京をこよなく愛し、心から応援するブログ

長友親分の魂に火を着けた稲垣選手に大感謝

少なくとも、次にある公式戦8/6の前日までは、

確実に、浦和戦逆転勝ちの多幸感の余韻が続くのがたまりません。

 

掌返しの日程さまさまなのですが、本当なら、波に乗った今こそ、

過密日程何のこそで快進撃できそうなので、やはりジレンマです。

 

で、まだ話題は、前節の浦和戦になりますが、試合を見た結果、

どうしても、触れておきたいことがあります。

 

スポニチの記事から。

www.sponichi.co.jp

 

正直言うとですね、青赤サポでも、さすがに次のW杯出場は、

かなり難しいのではと思ってました。

 

でも、浦和戦の長友親分を見ていたら、ワンチャンどころか、

全然普通にあり得るなと思い直しています。

 

38歳でフル出場で2アシストの大活躍。

本当にバケモノですね。

 

試合後の長友親分のコメント。

→Eー1選手権でカップを掲げて病みつきになった。

 東京とW杯でも掲げたい。

 目標を定めたら自分は達成できる。

 

真ん中で優勝カップを掲げたことが、長友親分の魂に火を着けて、

38歳のおっさんの心がメラメラと燃え上がったようです。

 

E-1決勝の試合後、長友親分にキャプテンマークを渡して、

主役に持ち上げてくれた、名古屋の稲垣選手に感謝しかありません。

 

ありがとう、ガッキー。

そろそろ、東京に戻ってきてくれたら歓迎しますよ。