一昨日の神戸対バルサ戦、ハイライトを見ました。
バルサに3点取られたものの、神戸は、宮代のおかげで、一矢報いることができたのでした。
宮代の得点について、東スポに記事にしています。
→https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/353685?page=1
宮代選手の反転からのシュートは、確かに超絶で素晴らしかったのは間違いありません。
正直、東京もバルサを招聘して、マッチが組めたら良いなと少し羨ましい気持ちはありました。
が、記事を読んだら、そんな気持ちも吹っ飛びました。
世界が注目するマッチで活躍することは、世界にバレてしまうのですよね。
東京も下手に欧州のビッグクラフとマッチ組んで、モトキやケインやタワラが、もの凄いプレイをしてしまったら、オファー殺到の事態を招きかねません。
活躍を見たくもあり、見たくもなしのジレンマに陥ります。
難しいところですね。