青赤亭ギョタ郎@下高井戸のブログ

FC東京をこよなく愛し、心から応援するブログ

タケ3戦連発の3連勝でメダルに大手!?

スゴいぞ、五輪サッカー日本代表!!

予選リーグ3戦目の対フランス戦は、4-0の圧勝で、予選を全て勝利しての勝ち上がり。

鳥肌ものです。

3戦目も、ゴールラッシュを先導したのは、久保建英でした。

タケが勝利の道を示したかのように、全く同じ形で、オーバーエイジのベテランが呼応する2点目を叩き込んで、完全に日本のゲームになりました。

久保君が、期待どおりに輝いてるのが、本当に嬉しいです。


日刊の記事。
https://www.nikkansports.com/m/olympic/tokyo2020/soccer/news/202107280001240_m.html?mode=all

五輪の予選で3戦全勝したチームは、過去に5チームあって、全て、メダルを獲得しているそうです。

これは嬉しいニュースですね。

でも、選手が目指しているのは金メダル。

最後まで信じて応援します。

今夜の五輪サッカーはフランス戦

昨晩は、なでしことソフトが同時開催だったので、観るのに疲れたけど、どちらも結果が良くてよかったですね。

ただ、なでしこは、昨日は勝ったけど、あれだけチャンスあって一点だけでは、トーナメントで上位に進出するのは難しそうです。

ソフトは、強敵アメリカを倒しての堂々たる金メダル。

心から、おめでとうです。

この勢いを後ろ楯に、サッカー男子五輪チームも、今夜はフランスを撃破して欲しいところ。

初戦で、フランスはメキシコに、1-4で大敗しているので、つけ入る隙は十分にありそうです。

久保と堂安に、暴れまわってもらいましょう。

勝ってスッキリとトーナメントに勝ち上がってくれることを信じています。

韓国と中国の「恥」と日本の「恥」は全く違うもの

また、韓国がサッカー絡みでやらかしてました。

 

サカダイの記事から。

www.soccerdigestweb.com

 

ルーマニアのマリン選手のオウンゴールに、韓国大手TV局MBCが、

リプレイ映像にハングル文字で、「マリン、ありがとう」と掲載。

 

これは、サカダイの見出しの通り、大妻コタカに言って貰いたい言葉、

「恥を知れ」という行為ですね。

 

でも、日本が卓球で金メダルを獲った後の中国の反応見て、再認識。

 

中国メディアは、最後まで、死闘を戦った自国のペアに対して、

「中国の恥」だと報じていることにクリビツです。

 

要するに、韓国も中国も、勝ちだけが称賛の対象であり、

どんなに健闘しても、敗北することは恥という価値観なのです。

 

だから、恥を知れという言葉では、彼らには伝わらないのです。

 

正々堂々と真正面から正直にぶつかり合っての戦いであれば、

勝者も敗者も、ともに健闘を称えられるべきとは考えないのです。

 

だから、ファイナリストの中国ペアは、

表彰式でも、銀メダルを手にすることがなかったのです。

 

勝っても負けても称え合える、スポーツの素晴らしさの本質が、

理解できない国は、五輪に参加する資格がありませんね。

 

きっと彼らには、大政奉還の素晴らしさも分かるまい。

 

日本に生まれて良かったと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

東京五輪エースのタケが、また決めた!!

五輪サッカー予選リーグの対メキシコ戦は、2-1の快勝。

開始6分の久保建英の左足で決めた先制弾。

 

味スタで久保君がゴールを決めたシーンが頭に浮かんできて、

このシーンだけで、はや涙腺崩壊でした。

 

余りに鮮やかで、あまりに美しいエースの一撃。

 

この一撃が、メキシコのど肝を抜いたことに間違いありません。

世界の目も、日本のエースの一撃に釘付けになったはずです。

 

久保君が東京に来た時から願っていた通りの五輪になってきました。

 

日刊から。

www.nikkansports.com

 

世界的GKオチョアについて、タケのコメント。

「すごいGKだけど、スペインでもいいGKとやっている」

 

なんと、「おチョアのこ、さいさい」のようですね。

 

フランス戦もやってくれるでしょう。

今が21世紀だと理解していない愚かな国は隣国

正直、脳内に品性のかけらもない隣国のしでかすことは、

気分を害すので触れたくありませんでした。

 

開幕前から選手村に反日を主張した横断幕を掲げようが、

福島の食材に悪辣な風評を立てて自前弁当を持ち込もうが、

開会式の選手の待機区分が旭日旗のようだと指摘しようが、

開会式映像にチェルノブイリ事故の画像を嵌め込もうが、

開会式映像で竹島起点の矢印で各地を示して紹介しようが、

こう思って、流してきました。

 

馬鹿どものやることは放って置こう。

 

でも、サッカーでしでかした愚かな行為には黙っていられません。

サカダイの記事から。

 

ww.soccerdigestweb.com

 

韓国の選手が、試合後の握手を拒否した振る舞いについて、

世界規模で大きな反響を呼んでいます。

 

ニュージーランドがウノゼロ勝利した試合後、プレミアのウッドが、

韓国のイ・ドンギョンに握手を求めたところ、なんと拒否。

 

しかも、視線を合わせもせず、憮然とした表情で、

差し出された手を軽くはたき返して、足早に立ち去ったのです。

 

その様子の画像が記事の2ページ目に貼られています。

 

イ・ドンギョンは次のように釈明するだけで、謝罪はなかったそうです。

「このような問題に発展すると分かっていたなら、もっと理性的に反応するべき

 でした。試合に敗れてひどく落胆していて、そこまで気が周らなかったのです」

 

クズですね。

国際的なスポーツの大会に出場する資格はありません。

 

ロンドン五輪でも、竹島の領有権を主張するプラカードを掲げて、

咎めを喰らったのと同じ国の選手です。

 

韓国は、スポーツにとって、一番根幹にある大切なことなどは、

一切教えない国なのでしょう。

 

選手としたら、こんな国とは戦いたくないでしょうね。

君が代とドラクエとヨッチ

昨晩は五輪の開会式。

国立競技場の外では、今さらの中止デモと警官隊の衝突。

 

それこそ皮肉でもなんでもなく素晴らしいことでした。

そこにあるのは、民主主義国だからこその誇り。

 

民主国家だから、色んな意見が合ってよいのです。

でも一旦開会してしまったら、諦めないと見苦しいとも思うけどね。

 

式はシンプルで、必要最低限のコンセプトに合致していて、

かつ余興のお祭りとしては十分だったと思います。

 

特に、MISIA国歌独唱と、ドラクエテーマの響奏には、

魂を揺すぶられる思いで、素直に感動させられました。

 

バッハと聖子の長話は要らず、あの2曲だけで十分でした。

あと、歌舞伎はピアノなしで、もっと広げて欲しかったですね。

 

いずれにせよ、東京五輪は間違いなく開幕いたしました。

全世界が見ている、東京の熱い夏の始まりです。

 

で、開幕した日に、ちょっと気になるニュースが、報知から。

 

hochi.news

 

ヨッチも、イギリスで東京五輪の開幕を見ているはず。

 

そうだ、東京行こう。

なんて思ってくれていたら最高ですね。

五輪サッカー絶対的エースはタケ

くぼ昨晩の五輪男子サッカーは、南アフリカにウノゼロで勝利。

FC東京久保建英のゴールで、幸先の良い発進です。

 

www.soccerdigestweb.com

 

初戦であることや、急遽、冨安が左足を痛めての欠場とか、

難しい局面の中、敵の堅守が光ってドローもやむなしのところ。

 

実に鮮やか、魔法を掛けたようなカーブを描いて左コーナーに当たって、

美しくゴールに吸い込まれたボール。

 

決めたのは、東京五輪の絶対的エース、タケの左足でした。

 

駒沢で初めて見たときから、信じていました。

タケが、五輪金メダルへの道を力強く牽引する日が来ることを。

 

まだ、初戦だけどホントに嬉しいです。

 

頼むぜ、タケ。