青赤亭ギョタ郎@下高井戸のブログ

FC東京をこよなく愛し、心から応援するブログ

2017-01-01から1ヶ月間の記事一覧

3匹目のゴリラ

昨日、録画していたやべっちのデジっちを見やした。 地元の歓迎会でも、歌ったり踊ったり楽しそうで何より。 だとは思っておりやしたが、海の声を歌う豪のお調子者っぷりは半端ありやせんね。 宿舎のリビングでは、上半身裸でウイイレに興じる嘉人が、ゴール…

どん欲東京

各紙が、現在スペイン1部のセビリアにいる清武選手の争奪戦になりそうだと報じておりやす。 なんでも、スペイン地元紙「マルカ」によると、清武選手も日本復帰に前向きで、日本の3クラブが興味を示してるんだそうな。 獲得に乗り出している3クラブとは、東京…

ドロンパをセンターに!

昨日、東京と沖縄SVとの練習試合が行われ、 高萩選手が途中出場したことを各紙が報じておりやす。 高萩選手はいきなり先制弾をアシストし、各紙から、 持ち前のパスワークで、新司令塔と評価されておりやす。 沖縄キャンプは、順調のようでやんす。 一方、毎…

水を注された話

開幕に期待が膨らむ中、 Jリーグ協会に水を注されたような気になっておりやす。 同協会が映像メディアを、スカパーからDAZNに替えたため、 視聴方法など色々と調べておりやした。 取り急ぎ、DAZNをTVで観る方法については、 「Fire TV Stick」の…

ゾクゾクするニュース

スポニチが、昨日の練習試合の様子を報じておりやす。 昨日、大宮との練習試合をした東京は、45分3本で、それぞれ2-1、2-0、0-2のスコアで勝利。 まあ、主力級の90分で見れば、4-0の圧勝でやんした。 で、2本目で2ゴール挙げたのはショーヤなんでやんすが、…

堕ちるとこまで堕ちた緑

ソースは、「やや日刊カルト新聞」という若干怪しげな新聞でやんすが、ほぼ事実通りと思われる記事なので、紹介いたしやす。 →http://dailycult.blogspot.jp/2017/01/blog-post_25.html?m=1 見た目は、宗教団体の名前にしておりやせんが、教祖である深見東州…

満面の笑顔の永井選手

今日のトーチューとデイリーは、永井選手の話題。 フルコート6対6で、翼がサイドからドリブルでカウンターを仕掛けたら、永井が、後方から、50m5.8秒の快足を飛ばして遥か後方からダッシュで追い付いて、ボールを奪ったそうな。 もっとも、このエピソードだ…

両リーグ優勝経験

相変わらず、東京はオフィシャル発表が遅いので、まだ確定とは言い切れやせんが、スポニチ、デイリーおよびトーチューが確実との報道をしておりやす。 ので、高萩選手の獲得は決定したと思って宜しいようでござんす。 なんでも、永井今週中にも、国頭キャン…

モノホンの確信

各紙が報じておりやすが、キャンプ地の地元クラブとの練習試合で、 大久保選手が、いきなりハットトリックを決める大活躍。 なんでも、永井やコースケのクロスに合わせてのゴールのようで、 既に連係でもフィットしてるようでやんす。 まあ、相手がJクラブの…

Tokyo First

マスコミの取り口は、やはり得点王になるようで、各紙は、 大久保がショーヤの個人指導を開始したと報じておりやす。 小林悠をいっちょまえのストライカーに育てた実績があり、 是非とも、フル代表レベルに引き上げて欲しいところ。 練習中のみならず、食事…

ドロンパ走り

今日のトーチューとデイリーが沖縄キャンプ4日目、 クロスカントリートレーニングの様子を伝えておりやす。 同練習では、大久保と徳永が同じ組で走ったそうで、 国見高校時代の「たぬき山走り」を思い出したとのこと。 「たぬき山走り」とは、国見高の小嶺…

平山、元同僚に恨まれる

今日の日刊が、仙台の鹿児島キャンプの様子を伝えておりやすが、 早くも外人二人が負傷離脱したそうでやんす。 渡辺監督は、ウォーミングアップ程度でケガとは話にならないと、 負傷したジオゴをばっさり切り捨てたとありやす。 まあ、この時期はどこもフィ…

ホントうれしいサプライズ

トーチューとスポニチから良いニュース。 現在、FCソウルに所属している高萩選手の獲得オファーを東京が出しており、交渉は大詰めの段階だそうでやんす。 パサーでもありながら、ダイレクトにフィニッシュにも顔を出してくる万能型のプレイスタイルは、トッ…

得点王に俺はなる

一昨日の日刊が報じておりやすが、報道陣に今期成績の「予言」を求められ、「得点王になってますね」と笑顔で即答した大久保選手。 ガサスでやんす。 得点王を口にするのは、得点王になったことがない人では、カッコつきやせん。 今日の日刊は、大久保選手と…

テスト参加選手あり

報知によると、東京は、沖縄キャンプに外人ボランチをテスト参加させるようでやんす。 なんでも、スペイン3部のサバデル所属のスペイン人のファンホ・シエルコレスという選手。 176cm、67kg、28歳の守備的MFで、激しい守備が持ち味、かつ、ボールの散らしも…

2017東京スローガン 「TOKYO GRIT ~すべての力を~」

昨日、東京の新スローガンが発表されやした。 「TOKYO GRIT ~すべての力を~」 カッコ良いねえ。 これは、来年絶対、地方クラブにパクられそうでやんすな。 また、新チーム体制も発表されやした。 サプライズは、背番号1は林でなく大久保択だった…

新シーズン始動

今日のトーチューに、大久保選手とモリゲががっちりと、 握手する写真が出ておりやした。 なんでも、大久保選手は昨日初めて小平に来たとのことで、 初めてのお使いならぬ、初めての小平でやんすな。 正月特番のお使いを録画で見やしたが、 優しすぎるくらい…

嬉しいナオの続投

まだ外人枠で動きがあるかもしれやせんが、 やつがれの中では、昨日の発表で完結したと思っておりやす。 東京オフィシャル、「選手契約のお知らせ(7)」。 そうでやんす、ナオの契約更新の発表でやんす。 ずっと気にしておりやしたが、ゴル裏の高名な方のブロ…

開幕カード

先日既に開幕カードは発表されていたと思いやすが、Jリーグの開幕戦と2節のカードが発表され、各紙大きく取り上げておりやす。 が、日刊の見だしだけは、いけやせん。 「世界2位鹿島vs大久保東京」って何? 「大久保東京」とは、東京サポの気持ちを無視した…

他山の石

昨年、名古屋がフロントの迷走で降格してしまいやしたが、横浜も、きな臭くなってまいりやしたねえ。 監督続投でサポから総スカンを食らい、榎本、小林、兵藤ら主力が流出し、ついに、キノコも磐田への移籍が決定。 カモメッシも時間の問題のようでやんす。 …

オーマイガッ~

清水の大前が大宮に完全移籍のにゅーすで、ちょっと思ったことがありやす。 数日前の報道で、社長自ら強力な引き留めを行っているとあったので、多分、大前の慰留は失敗するなと思っておりやした。 コースケのときも、しつこく、会長が代理人を飛び越して、…

寄る年波には…

寄る年波には勝てぬ、と人生の先達が嘆いているのを、 ずっと他人事のようにしか思っていなかったやつがれ。 一昨日、雨に濡れた路面に滑って前のめりに転倒し、 思いのほかの大怪我を負って、年齢を思い知りやした。 子供の頃なら、擦りむいた膝小僧に唾を…

廣末選手、優勝おめでとう

高校サッカー決勝は、青森山田が前橋育英を5―0で下し、 初優勝を果たしやした。 廣末選手は、開始時にヒヤッとするプレイがあったものの、 評判通り、ナイスセーブ連発でやんした。 序盤から勢いのあった前橋育英の攻撃を止める一方、 青森山田の決定力の…

朝日の新連載小説がドイヒー

万年J2のクラブサポーターを主人公にした週次の連載小説が、 朝日新聞の金曜日の夕刊で始まりやした。 「ディス・イズ・ザ・デイ 最終節に向かう22人」 (著者:津村記久子) 強化費の使い方が下手だとかいった、主人公の心の呟きが、 自分の応援クラブ…

東京愛溢れる年明け

選手の異動が激しくて落ち着かない年明けでやんす。 ムリキ選手と駒野選手の退団移籍もオフィシャル発表されやした。 新天地でのご活躍されますように… もちろん大久保選手に期待するところは大きいでやんすが、 一番のお年玉は、コースケの復帰でやんすな。…

ハニピーさよなら&ありがとう

東京の初蹴りが1/15、1/17から沖縄キャンプ開始と、オフィシャル発表されやした。 なんか、途端に気ぜわしくなってまいりやした。 一方、ハニピーの千葉への完全移籍も、オフィシャル発表され、彼の長文コメントから、東京のクラブとサポへの熱い想いがこぼ…

開幕戦決定

今朝の報知が、2/25の開幕戦の全カードを報じておりやす。 それによると、東京はアウェイの鹿島戦だそうでやんす。 いきなりの魔境とは。 報知は続けて、大久保選手にとっては、絶好のリベンジの機会だと。 確かに、CSでも天皇杯決勝でも、引き立て役にされ…

何故バイオハザードを観ることになったか

飲み正月を謳歌しておりやす。 今朝の日刊のコースケ復帰のニュースに気をよくして、 また今日も昼から祝杯でやんす。 →http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1760457.html 昨日は、渋谷で「バイオハザード:ザ・ファイナル 」を観て、 寿司をつま…

初詣/2017

下高井戸駅を根城にしながら、実は駅の南に住む世田谷区民ゆえ、 まだ一度もお参りしたことのなかった神社がありやす。 その名もズバリ下高井戸八幡神社。 下高井戸という住所地は、甲州街道の北側にある杉並区なので、 普段の生活では滅多に足を踏み入れた…

第96回天皇杯ファイナル

天皇杯決勝は、勝ち慣れている鹿島が、勝ちに縛られた川崎を、 2-1で下しての貫録の優勝でフィニッシュ。 小林のゴールで勢いに乗って、呪縛を破るかと期待いたしやしたが、 やはり、シルバーコレクターのままで終わってしまった川向う。 川向こうに降る…