青赤亭ギョタ郎@下高井戸のブログ

FC東京をこよなく愛し、心から応援するブログ

【祝】クラセン準々決勝は東京ユースが緑を撃破

昨日のクラブユースサッカー選手権、対緑@アミノバイタルトレセンは、

2-0で東京が快勝しました。

 

得点者は、予選で得点していない、主将MF二階堂選手とDF松野選手。

日替わりヒーローの出現は、トーナメント勝ち上がりの常道です。

 

これで、準決勝に勝ち進み、会場がニッパツ三ツ沢球技場に変わり、

7/29(火)18時K.Oで鹿島ユースとの対戦になります。

 

平日18時K.Oだと、仕事でリアルタイムには見せれないけれど、

配信動画を後で観ることにします。

 

鹿島は、ノーガードの打ち合いを5-3で制しての勝ち上がりですが、 

東京も、予選では、福岡相手に同スコアで勝利しています。

 

撃ち合い上等でもあり、昨日の試合の様子なら、守備も堅いですので、

充分に期待できます。

 

それにしても、ロハで配信してくれているので、文句はありませんが、

やはり、ローアングルの左右展開の固定カメラだと、見にくいですね。

 

spooxの天皇杯は、ずっと画面が見やすいけれど、実況音声なしだし、

DAZNのありがたみが良く分かりました。

 

それと、昨日の会場が、公式には次のように表記されていました。

アミノバイタルレーニングセンター サッカー・ラグビー場」

 

最初、アミノバイタルなので、味スタ横だと思いましたが、

トレセンなので、てっきり西が丘にある会場かと思っていました。

 

観客が思ったより、かなり少ないので、大会HPで確認したら、

アミノバイタルレーニングセンター宮崎 サッカー・ラグビー場」でした。

 

会場は、宮崎のシーガイアのそばだったんですね。

 

東京公式の表記は、宮崎が抜けてんじゃん、と思って、

大会公式の会場資料の名称をコピペしたら、次のようになりました。

アミノバイタルレーニングセンター サッカー・ラグビー

 

なぜかと思いましたが、大会公式は、会場資料をPDF文書で載せていて、

それをコピペするとカタカナだけ読み取れて、漢字が移らないのです。

 

どうやら、PDF文書のフォントが小さい場合、漢字のような複雑な画像は、

文字変換がでできず、勝手に飛ばしてコピーされる仕組みのようです。

 

仕事で同操作をする場合は、気を付けなければいけませんね。