2018.9.15~17の仙台遠征の備忘録でやんす。


初日は、朝5時半に世田谷を車で出て現地到着は、10時半。
帰りに脱出しやすいよう隣駅の八乙女に駐車してアプローチ。
でも徒歩10分掛からず、アクセスは非常に良いスタジアム。
でも徒歩10分掛からず、アクセスは非常に良いスタジアム。
夜は、作並温泉のホテル泊。
夕食は、マグロ解体ショー付きのバイキングを楽しみやした。
夕食は、マグロ解体ショー付きのバイキングを楽しみやした。



2日目は、山形の山寺へ。
天童経由で約1時間のドライブで到着。
天童経由で約1時間のドライブで到着。
約千段の階段を登って奥の院に到着なんでやんすが、ほぼ登山。
登り切って見る光景は、最高。でも、下りは膝がガクガク状態。
登り切って見る光景は、最高。でも、下りは膝がガクガク状態。





苦労した後は、ニッカ宮城峡蒸留所の見学コースに。
自然溢れる構内の工場施設を巡りながら、最後は試飲付き。
自然溢れる構内の工場施設を巡りながら、最後は試飲付き。
というより、最初からこれが目的。
宮城峡とスーパーニッカとアップルワインの味比べ。
宮城峡とスーパーニッカとアップルワインの味比べ。
売店コーナーに、リーズナブルなワンショット販売があり、
さらに自主的試飲を重ねる研究熱心な我々。
さらに自主的試飲を重ねる研究熱心な我々。
しかも、車で行ったのに全員飲んでしまう天晴れな研究魂。
実は、ホテルまで代行屋さんを予約してたのでやんした。
実は、ホテルまで代行屋さんを予約してたのでやんした。
見学コース受付の姉さんは、代行屋を頼んでると言ったら、
あきれてやしたな。
あきれてやしたな。



3日目は、山寺でボロボロになった身体を癒すため松島へ。
遊覧船は、仁王丸というのがメジャーなんでやんすが、
敢えて丸文という会社の豪華な船の方をチョイス。
敢えて丸文という会社の豪華な船の方をチョイス。
しかも、仙台らしく伊達な旅として一等船室にしたら、
広々としたキャビンが貸切状態で殿様気分が味わえやした。
広々としたキャビンが貸切状態で殿様気分が味わえやした。


その後、仙台に戻り、ずんだシェイクを飲みにエキナカと、
アーケードを散策して仙台の街を堪能。
アーケードを散策して仙台の街を堪能。
最終日は自由時間が欲しいと、朝から別行動してた息子と、
夕方の待ち合わせ場所は、青葉城。
夕方の待ち合わせ場所は、青葉城。
伊達公の騎馬像を拝んで、仙台の街を眺めていたら、
無事に息子が現れ、合流できたので、夕食へ。
無事に息子が現れ、合流できたので、夕食へ。



夕食は、予約することができた「たんや善治郎別館」さんへ。
頂いたのは、「真中たん・善治郎定食」。
頂いたのは、「真中たん・善治郎定食」。
仙台のタンはなんでこんなに旨いんでしょうかねえ。
これはリピーターになりたくなりやすな。
これはリピーターになりたくなりやすな。
追加のさんまの刺身もとても旨かったでやんす。
残念なのは、ノンアルコールビール必須であることだけ。
残念なのは、ノンアルコールビール必須であることだけ。
それでも十分に満足いたしやした。
そのあと、仙台を出て高速に乗ったのが19時頃で、
休憩一回でひたすら走り、自宅に辿り着いたのが23時半。
休憩一回でひたすら走り、自宅に辿り着いたのが23時半。
さすがに疲れやしたが、心は癒されまくった旅でやんした