目を見張るものがあります。
昔のように、子供連れで観戦することもなくなっていたので、
目に留まってませんでしたが、お子様用アトラクションが超進化してました。
東京の公式リリースから。
東京ドロンパふわふわ
GOGOSHOOTING
パンプキンハウス
ハロウィンキャッスル
ハロウィンコンボ
Subsoccer
のれる! PUI PUI モルカー
PUI PUI モルカー いっしょにドライブ♪
OH !RING
フェイスペイント等のその他ワークショップ多数
これだけ楽しめるものあったら、子供は毎回行きたくなりますね。
これは、東京スタッフ、グッジョブです。
サッカーと主客転倒しそうだなんて、野暮なことは言いっこなし。
鶏と卵で、どっちが先でも、味スタが大好きになってくれますから。
当方がソシオになりだした頃は、フードコートすらなく、
露店の拡充したアウェイスタジアムが羨ましかったものです。
味スタというか、東京スタジアムがなかなか屋外出店に首を縦に振らず、
フードコート設営が難しいという説明を、当時、聞いた気がします。
ところが、その古い役所体質に風穴を開けたのが、阿久根元社長。
阿久根さんが尽力してくれたおかげで、フードコートができたのです。
最初はスタジアム北側の隅っこだけの細々したものでしたが、
年を重ねるごとに拡充し、味ペン、味パンダ広場全てに拡がりました。
そして、今や子供のアトラクションもここまで進化を遂げたとあっては、
阿久根さんも驚いてくれていることでしょう。
阿久根さん、本当にありがとう。
貴方の蒔いた種は、大きく立派に育ってますよ。